スポンサーリンク




【実体験レポ】バンブー航空の機内食、無料でおススメの美味しいメニューは?【バンブーエアウェイズ】

スポンサーリンク







バンブー航空では機内食を無料で提供しています。

機内食は座席クラスによって異なっており、通常2時間以内と2時間以上でメニューの種類が分かれています。(2時間以内の場合はコールドミールなど軽食になることが多い)

日本便の飛行時間は6時間近くなりますので、長距離路線の機内食が提供されます。基本的な食事サービスの流れとしては搭乗後にミネラルウォーターとタオルが提供され、その後で機内食サービスが始まります。

▼ミネラルウォーターは無料Bambooairways

バンブー航空の機内食は無料ですが、有料で他のメニューを頼むことができます。例えばミートサンドイッチやロールパン、海鮮ラーメンやフルーツなどメニューは豊富ですので飛行中に食べたいものがあればメニューでリクエストしてみると良いかも知れません。

バンブー航空のエコノミークラスの機内食

Bambooairways

国際線では西洋料理とベトナム料理、国内線では基本的にベトナム料理が提供されます。他のメニューは有料で頼むことができます。

機内食のメニューは季節毎に変更され、一般的には肉や魚とライス、野菜スープ、季節のフルーツドリンクが基本の献立になっています。

特別な食事を希望したい場合には24時間以内に連絡すれば対応可能。

バンブー航空のビジネスクラスの機内食は?

Bambooairways

バンブー航空のビジネスクラスの機内食は国内線、国際線共にエコノミークラスの食事とは異なったメニューが用意されています。

西洋料理とベトナム料理の2種類から選ぶことができ、食事の他にはフルーツジュース、ワインなどが提供されます。

さらにバンブー航空は小さなお子様向けにミルクやおむつ、飲料水やタオルなども用意があり、子供向けの特別機内食は1歳から5歳まで対応しています。このあたりは子連れ旅行には嬉しいですね。

バンブー航空のおススメ機内食は?有料メニューは?

Bambooairways

個人的なおススメはベトナム料理のビーフライスが美味しくてよかったです。豚の角煮ライスも他の航空会社にはない本格味でおススメです。

また、有料メニューにはベトナム料理ではフォーや春雨、スープ料理、ミートサンド、ローストピーナッツ、紅茶やケーキが用意されています。

バンブー航空は機内食のメニューが他の航空会社と比べると多様ですので、搭乗の際には思い切って新しいベトナムの味を空から経験してみるのも良いかも知れませんね。

 

お得に航空券を買う秘密

最安の航空券を探すにはスカイスキャナーが便利。わたしも結局いつもここを使っています。

スカイスキャナーなら全ての航空会社の運賃が確認できますので、出発日の日程でどこのアライアンスが一番安いか一目で確認できるのが良いところ。

でも、格安ツアーの方がホテル代込みの価格で、チケットのみを買うより安いことがあるので、先にスカイスキャナーで出発日の最安運賃を検索しておいてから、ホテルと航空券がセットになった格安航空券エアトリ(旧DeNAトラベル)で、格安ツアーチケットの料金がいくらになるかを調べ、安い方を選択するのが効率的です。場合によっては自分でホテル手配をするより安いことがありますので、念のために価格のみをチェックしておきましょう。

航空会社やホテルを決める際には、やっぱり最新の口コミも気になりますので、直近で変なトラブルがなかったどうかをTripAdvisorで一応チェックしておきましょう。

自分でホテルを手配する場合は、ホテルの宿泊費は時期により大きく異なりますので、正確な宿泊代金が知りたい場合には、エアトリ(旧DeNAトラベル)から日付を入れるだけでチェックすることが出来ますよ。

あらかじめ旅行日の宿泊料金を前もって比較するためにも、下記リンクで最安価格を見ておいた方が後々役に立つでしょう。

旅行日が近くなるにつれて価格もじょじょに上がりますので、まずは大まかな最安費用を頭に入れておきましょう。

Trip.com

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です